米国のソーシャルメディアが急速に普及する中、Twitter、Facebookに続いてGoogleがGoogle+を立ち上げ、わずか3週間で日本を含む2千万人が参加しました。Googleの目指すソーシャルメディアの思想には、「現実の人間関係に即した人脈の仕組み」が隠れており、この仕組はどのソーシャルメディアも持っていない最大の特徴です。そこに注目した企業は、すでに本格的な参入をすすめています。
そこで、Beat Communicationでは、めまぐるしく変化するソーシャルメディアの本質をGoogle+に焦点を当て、Twitter、Facebookなどと比較しながら、これまでにない切り口でソーシャルメディアのマーケティング手法を徹底解説します。
なお、ゲストには、ソーシャルテクノロジー研究の第一人者である日本ナレッジマネジメント学会専務理事の山崎 秀夫氏を講師としてお招きし、ソーシャルメディアの活用方法、成功までのシナリオまで徹底解説します。
■セミナー概要
【日時】
2011年8月31日(水) 18:30~19:30(受付:18:00~)
セミナー終了後、名刺交換会を予定しております。
【場所】
Beat Communication本社
東京都港区南青山5-8-1 Scene Akira 3F
東京メトロ表参道駅 B3出口から徒歩2分
地図はこちら: http://www.beat.co.jp/contents/map.html
【参加費】
無料
【定員】
30名
※お席が少ないため定員を超えた場合抽選となります。
【対象】
・ソーシャルテクノロジーを活用して組織力の強化・認知度や売上向上を目指されている方
・企業の経営層、経営企画部、宣伝・PR部門のマネージャー担当者の方
【講演詳細】
1. ソーシャルメディア本質
2. Googleのソーシャルテクノロジー戦略
3. 新時代のソーシャルメディアマーケティング
4. ソーシャルメディアの未来
【講師】
●日本ナレッジマネジメント学会専務理事
山崎 秀夫氏
1972年東京大学卒業
1986年、野村総合研究所入社、日本ナレッジマネジメント学会専務理事を務める。
総合商社の関連会社で、IT技術者を約20年経験。
その後、総合商社にて、ソフトウエア製品の輸出入業に従事
1986年、野村総合研究所入社 ITコンサルタントおよび経営コンサルタントとして活躍。現在は、日本ナレッジマネジメント学会専務理事
●株式会社Beat Communication
小石 裕介
1983年生まれ埼玉出身。早稲田大学卒業
大学卒業後、ビジネス誌の出版社を経て、Beat Communicationで、自動車メーカー、通信会社、大手小売業などへソーシャルメディアのコンサルティングおよびシステム導入を行う。ソーシャルテクノロジー分野での講演多数
開催概要
| 日時 | 2011年08月31日 |
|---|---|
| 開催場所 | 株式会社Beat Communication (東京都港区南青山5-8-1-3F) |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 30人(抽選) |
| 申し込み開始 | 2011年08月22日 14時00分から |
| 申し込み終了 | 2011年08月31日 17時00分まで |
| 主催 |
イベントは終了いたしました。


