一人一箱、古本や雑貨を持ち寄って行う「一箱古本市」。
小学校の閉校施設で開催されるみらい館大明まつりに出店して、おまつりを一緒にもりあげていただけける方を募集!

雑貨、手作り工芸品の販売もできます。また、このおまつりは、近隣の商店街の食べもの屋台、吹奏楽の演奏、絵画、書道の展示、こども対象の工作ワークショップ等と当館主催の地域イベントです。本を売りながら、イベントも楽しめます。

◇一箱古本市 開催概要 (第9回みらい館大明まつり同時開催)
●日 時 平成26年10月26日(日)11時~16時 
※雨天の場合は館内で開催
●会 場 みらい館大明(豊島区池袋3-30-8 旧大明小学校) ※池袋駅から徒歩約15分、要町駅から徒歩約10分
●出店募集数 30店程度(定数になり次第締切)

◇出店要項
1) 本の冊数について
本は、ダンボール1箱(大きさ上限 幅43cm × 奥行40cm)に収まる冊数でお願いします。
2) 出店について
 個人でもグループでも出店できます。
a) 出店費 
1000円(近隣商店街が行う食べもの屋台で使える屋台券500円分をお渡ししますので、参加費は
実質500円になります。)
b) 箱について
箱は、各自がご用意下さい。段ボール箱、木箱、トランク、カートなど、上記の大きさ以内であれば、
どんな物でも構いません。ちなみに箱の側面をペイントして飾り立てるなど、見た目に趣向を凝らす
工夫は、各自ご自由に行ってください。
c) 出店のスペース
グランド内1.5m×1.5mのスペース。(土のグラウンドなのでブルーシート等の敷物は各自ご用意下さい)
d) 本以外の販売
古本を入れた箱、販売者の場所を確保した上で、上記のスペース内に置けるものであれば雑貨、手作り
工芸品等の販売ができます。スペースからはみ出さないようにお願いします。(ただし、飲食の販売は不可)
e) 屋号 
古本屋さんになったと想定して今回の屋号を考えてみて下さい。(例 たいめい堂)
f) スリップ作成のお勧め
本には、今回参加する屋号・書名・売価を書いたスリップを挟み込むとお店らしさがまします。
※「スリップ」とは書名や値段などが書かれている、新刊書店の本に二つ折りで挟まっている細長い紙
のことです。
g) その他、詳細については出店申込後に出店の手引きをお渡しします。

※開催にあたり2005年から東京の谷中・根津・千駄木で行なわれている「不忍ブックストリートの一箱古本市」を参考しています。http://sbs.yanesen.org/


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開催概要

日時 2014年10月26日
開催場所みらい館大明
(東京都豊島区池袋3-30-8)
参加費1,000円(税込)
定員30人(先着順)
主催

イベント概要

2014年10月26日

みらい館大明 一箱古本市

東京都豊島区池袋3-30-8

http://kokucheese.com/event/index/211553/

一人一箱、古本や雑貨を持ち寄って行う「一箱古本市」。 小学校の閉校施設で開催されるみらい館大明まつりに出店して、おまつりを一緒にもりあげていただけける方を募集! 雑貨、手作り工芸品の販売もできます。ま...

イベントは終了いたしました。

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