伝えたいことを一言で表現するの、難しいですよね。

とはいえ、言葉は長ければ長いほどメッセージ性が薄くなります。

いわゆる「ネーミング、キャッチ」を作るのにはコツがあります。

ちょっとしたコツをつかむと、それほど難しくはありません。
法則性やルールがあるのです。

本セミナーでは、そんな「作り方のテクニック」をご紹介します。

会社名やサービス名等、ネーミングはいたるところで考えることになります。

本セミナーの内容を知っておくだけで、ずっと役立つと思います。


【内容】
・伝わりやすいネーミングの法則性
・ネーミングの作り方テク
・やってはいけないネーミング

※朝Bizカレッジ主催※

【講師】
長坂 有浩 (ながさか ありひろ)

株式会社アリスカンパニー代表
国内証券会社、外資系証券会社でM&Aやコーポレートファイナンスアドバイザーを経験した後、経営コンサルティング会社で起業家支援を開始。起業家支援ではビジネスプラン作成のほか、創業時の資金調達アドバイザー、そしてIPOを目指した成長戦略及び資本政策の構築支援も行う。

1997年より起業家支援プロジェクト「ドリームゲート」のアドバイザーとして年間100件のビジネスプラン・起業に関する相談を受けている。2008年 アドバイザーグランプリで「面談件数グランプリ」「お客様満足度準グランプリ」、2010年同グランプリでは「面談件数グランプリ」「ビジネスプラン部門 グランプリ」に輝く。「起業家が考えるビジネスプランを魅力的にブラッシュアップしていく」手腕には定評がある。

2010年8月より起業塾を開校。マンツーマンスタイルをウリとする珍しいタイプの起業塾を運営し、現在165名が参加、約60名が起業・事業開始をしている。
起業塾を中心に、長坂がサポートをした人達は様々なビジネスプランコンテストに出場し、セミファイナリスト以上に16名(うちファイナリスト16名、準グランプリ1名、グランプリ2名)が進出している。
2014年には横浜にて3カ月で起業の知識やノウハウを実践的に教える「起業実現ゼミ24」を開校。横浜市の「特定創業支援事業」に採択されている。

セミナー講師としては、心理カウンセラーとしての経験を活かした「心理学的アプローチ」を使って、起業、ビジネス、プレゼンテーション、コミュニケーション、人間関係等幅広いテーマで講義をすることができるのが特徴。参加者とのコミュニケーションを密にしたセミナースタイルは「実践的でわかりやすい」との評価を得ている。現在の持ちネタは約140本。

副業起業から、上場後の成長戦略支援まで、企業の成長ステージに合わせた実践的かつ細やかなサポートができる稀有な存在である。

株式会社アリスカンパニー代表
慶應義塾大学法学部政治学科卒
Wake Forest University Babcock Graduate School (MBA)卒
独立・起業家支援プロジェクト「ドリームゲート」 アドバイザー


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開催概要

日時 2015年01月20日(7:15~8:15(AM))
開催場所ありんこオフィス
(東京都 渋谷区渋谷 2-22-14渋谷二丁目ビル 5F(ヒカリエとなり))
参加費2,000円(税込)
定員10人(先着順)
申し込み終了2015年01月19日 22時00分まで
主催
タグ

イベント概要

2015年01月20日

一語で人を引き付ける「社名、キャッチ、タイトル」の作り方

東京都 渋谷区渋谷 2-22-14渋谷二丁目ビル 5F(ヒカリエとなり)

http://kokucheese.com/event/index/255969/

伝えたいことを一言で表現するの、難しいですよね。 とはいえ、言葉は長ければ長いほどメッセージ性が薄くなります。 いわゆる「ネーミング、キャッチ」を作るのにはコツがあります。 ちょっとしたコツをつかむと...

イベントは終了いたしました。

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