・お客さんは来るけど売れない、、
・迷ってるけど、結局買ってもらえない。。
・忙しくて商品の説明してる時間が取れない。
・POPを作ってるけど、なかなか売上げが上がっていかない、、


そんな悩みはありませんか?
そうな時「POP」を利用すればチャンスは拡大します。
POPとは「Point of purchase advertising」の頭文字を取った略語で、主に小売店や飲食店などリアルのお店で使われるセールスプロモーションのための広告媒体です。
こう書くと難しく感じるかもしれませんが全然難しくありません。


セミナーで基礎から説明しますから安心してください。
良いPOPは商品を目の前にして、「あと一押しする力」や
全く興味が無ないお客さんも「衝動買い」してしまう素晴らしい販促ツールなのです。
しかもそれは、誰でも簡単に作れます。
そんなPOPに興味のある方は気楽にいらしてください。

(主催:朝Bizカレッジ)


【場所】
住所:東京都中央区日本橋3-2-14 日本橋KNビル6F
    ウィズスクエア本館6F会議室S
JR東京駅八重洲北口徒歩3分/東京メトロ 日本橋駅 徒歩3分


【講師】
上川 健太郎 (かみかわ けんたろう)

大学卒業後に広告代理店に入社。
東京本社で新聞広告の部署に配属となる。
そこでセールスの基礎となるマーケティング、プランニング、セールスプラン、クロージングなどの基礎を学ぶ。
初年度に売上額が年間NO.1となり新人賞を獲得する。
毎年、新人賞を取った社員が次の入社式で先輩社員代表として挨拶するのが恒例であったが、何故か外される。

当時のあだ名が『オニケン !』
その意味は、、、

そして入社二年後の春、
突然の『倒産』


全国の社員が一気に職を失い失意の中、倒産した会社のホームページを個人で制作した。
当時はホームページを作ることは珍しく大きな話題を呼んだ。
倒産をチャンスと捉えて、即ビジネス学校に通い、不足していたビジネススキルを補う。
ビジネススクールは半年で卒業。
そして就職活動を開始。

大手企業からのオファーもある中で、セールスプロモーションの広告会社に就職する。

決め手は
『広告の一部でなく全体に関わり、様々な種類の広告を扱いたい』
と思ったこと

面接時に社長見せた『モミジ』。
コレが楽しそうだ。と思い浦和の小さな広告会社に就職を決める。

そして、1年後に会社が広告部門の撤退を表明。
また、無職になりかける。

そこで諦めずに新たに新会社を作り創立メンバーとなる。

クライアントは大手流通小売店グループ(日本一の会社)や鉄道会社、アミューズメント施設、Jリーグチーム、食品スーパーなど多種多様な業種の広告に関わる。
特にショピングセンターでの広告物は全てに携わり、電波媒体、雑誌、キャンペーン、折り込みチラシ、イベントなど、集客から店頭プロモーション、リピート施作などクライアントの売上拡大のため様々なプロモーションに10年以上携わり、会社も規模が拡大し東京都内に事務所を構えるようになる。

現在、広告業界での経験を生かして
集客コンサルタント、広告プランナーとしてスモールビジネスにも対応する提案も行っている。


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開催概要

日時 2015年02月04日(7:15-8:15)
開催場所ウィズスクエア本館6F Sルーム
(東京都中央区日本橋3-2-14 日本橋KNビル6F)
参加費2,000円(税込)
定員10人(先着順)
主催
タグ

イベント概要

2015年02月04日

集客力アップSP塾② 『リアル店舗でのPOPの作り方』

東京都中央区日本橋3-2-14 日本橋KNビル6F

http://kokucheese.com/event/index/260853/

・お客さんは来るけど売れない、、 ・迷ってるけど、結局買ってもらえない。。 ・忙しくて商品の説明してる時間が取れない。 ・POPを作ってるけど、なかなか売上げが上がっていかない、、 そんな悩みはありま...

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