2015年10月からマイナンバー通知カードの送付が始まります。マイナンバー制度は電子行政の向上だけでなく、デジタル社会全般の発展にもつながるものと期待されています。
freee株式会社は、「クラウド会計ソフトfreee」において、中小企業・税理士向けにマイナンバー管理サービス「マイナンバー管理freee」を提供すると発表しました。また、「クラウド給与計算ソフトfreee」では、日本で初めて、e-Gov APIに対応した労働保険の年度更新機能をリリースしています。これらは、電子行政との連携を目指した民間企業からのアプローチとして注目されます。
今回のセミナーでは、freee株式会社の佐々木大輔代表取締役をお招きし、クラウド完結型社会の実現や政府と企業の生産性の向上に向けた、これらのアプローチについて議論いたします。皆様のご参加をお待ちします。

日時:7月30日(木曜日) 午後6時30分~8時30分
場所:東洋大学白山キャンパス5号館3階 5301教室
   文京区白山5-28-20
司会:山田肇(東洋大学経済学部教授、ICPF理事長)
講師:佐々木大輔(freee株式会社代表取締役)
参加費:2000円(ICPF会員は無料)
定員:40名(先着順)


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開催概要

日時 2015年07月30日(18時30分~20時30分)
開催場所東洋大学白山キャンパス5号館3階 5301教室
(文京区白山5-28-20)
参加費2,000円(税込)
定員40人(先着順)
申し込み開始2015年07月08日 00時00分から
申し込み終了2015年07月30日 18時00分まで
主催

イベント概要

2015年07月30日

セミナー クラウド完結型社会への民間からのアプローチ

文京区白山5-28-20

http://kokucheese.com/event/index/315453/

2015年10月からマイナンバー通知カードの送付が始まります。マイナンバー制度は電子行政の向上だけでなく、デジタル社会全般の発展にもつながるものと期待されています。 freee株式会社は、「クラウド会...

イベントは終了いたしました。

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