「魔法の宿題プロジェクト」では、2015年4月から、特別支援学校・特別支援学級、通常級など69校に所属する児童・生徒・学生と教員を2人1組にした73組に、計180台の携帯情報端末を貸し出し、教育現場および日常生活の場で活用いただいています。今回の成果報告会では、20校の事例を紹介するとともに、各校の取り組み内容を会場内に展示します。

≪日時≫
2016年1月23日 9:45~16:30(受付開始:9:30)

≪場所≫
東京大学 ENEOSホール/セミナー室
※グループ別シンポジウムは、ENEOSホールとセミナー室に分かれて実施します。

≪プログラム≫
9:45  開会
9:50  シンポジウム 中邑 賢龍(東京大学先端科学技術研究センター 人間支援工学分野 教授)
10:20 グループ別シンポジウム
      (1)発達障がい、自閉症
      (2)知的障がい、肢体不自由、重度重複障がい
12:15 昼休み、ポスターセッション
13:45 基調講演「タブレットの使い方~初心にかえる」 中邑 賢龍
14:45 優良実践事例発表①
15:30 優良実践事例発表②
16:30 閉会
※お席は先着順となりますので、ご希望のシンポジウムを聴講していただけない場合があります。あらかじめご了承ください。


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開催概要

日時 2016年01月23日(9:45~16:30 受付開始9:30)
開催場所東京大学 ENEOSホール/セミナー室
(東京都目黒区駒場4丁目6番1号 東京大学駒場Ⅱキャンパス)
参加費無料
定員200人(先着順)
申し込み終了2016年01月21日 17時00分まで
主催

イベント概要

2016年01月23日

「魔法の宿題プロジェクト」成果報告会

東京都目黒区駒場4丁目6番1号 東京大学駒場Ⅱキャンパス

http://kokucheese.com/event/index/353334/

「魔法の宿題プロジェクト」では、2015年4月から、特別支援学校・特別支援学級、通常級など69校に所属する児童・生徒・学生と教員を2人1組にした73組に、計180台の携帯情報端末を貸し出し、教育現場お...

イベントは終了いたしました。

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