テーマ:私たちの「本と本屋の未来」を考える

↓こんなことに興味を持っている方是非ご参加ください!
・本ってどうやって読者に届けるの?
・いまだから。本屋さん楽しい!
・活字離れといわれてウン10年。ホントは?
・自分で本を作って売りたいんだけど…
・これからも本が大好き♡色あせない本の魅力とは?
・本が売れない,読まれてないって本当?今出版業界に何が起こっているの?

語り手:
① 豊田政志 氏・・・出版サービスWille(ヴィレ)代表・出版ネッツ組合員
「本の周辺とウラ側、語ります~元出版取次業者の出版流通ばなし」
②大井達夫 氏・・・忍書房 店主・開隆堂労組
「売る・買う・送る 街の本屋さんの今と次代の出版」

日時:2016年10月1日(土)13:30~17:00(受付13:15~)

会場:弁天町ORC200生涯学習センター(第2研修室)(定員50名)

参加費:
2,000円(ただし、出版労連の組合員は1,500円、学生は1,000円)
★参加費には資料代も含まれています。参加費お支払いは当日会場にて。
★学生の方は学生証をご持参ください。
★講義終了後、「交流会(自由参加/有料:実費)」を開催の予定。こちらもふるってご参加ください。当日、ご案内します。

<詳しい情報>
語り手:
出版物の卸売業種である出版取次会社に勤めていた自費出版編集者の豊田さん。本が読者に届くまでのイロハと、本の周辺の新しい動き(自費出版、古書店、即売会、海外事情など)を思いのままに語ります。自費出版・リトルプレスなどに興味ある方は必聴。また、本をめぐる形を自費出版編集者ならではのユニークな視点で解き明かします。
大井さんは、出版社に勤めながら、土日は受け継いだ街の本屋「忍書房」で店主をされています。本を売ることの楽しさ、街の本屋の現状を語ります。本が売れないと言われていますが、出版社・取次・書店の何が問題かを丁寧に解説します。

アクセス:
大阪市港区弁天1-2-2-700(オーク200ビル内2番街7階)
○地下鉄
地下鉄「弁天町」駅西口②A出口からORC(オーク)200への連絡通路を通り、中央エレベーターで7階へ(約200m)
○JR環状線
JR環状線「弁天町」駅からORC(オーク)200への連絡通路を通り、中央エレベーターで7階へ(約200m)


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開催概要

日時 2016年10月01日(13:30開始(13:15受付開始))
開催場所弁天町ORC200生涯学習センター第2研修室
(大阪市港区弁天1-2-2-700)
参加費2,000円(税込)
定員50人(先着順)
懇親会場所イベント会場付近(未定)
懇親会費3,000円前後(税込)
懇親会定員制限はありません
主催
タグ

イベント概要

2016年10月01日

2016 BOOK TALK in 関西 ~私たちの「本と本屋の未来」を考える~

大阪市港区弁天1-2-2-700

http://kokucheese.com/event/index/419388/

テーマ:私たちの「本と本屋の未来」を考える ↓こんなことに興味を持っている方是非ご参加ください! ・本ってどうやって読者に届けるの? ・いまだから。本屋さん楽しい! ・活字離れといわれてウン10年。ホ...

イベントは終了いたしました。

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