※当講演会は満席となりました。多数のお申込み誠にありがとうございました。

発達に特性を持つお子さんの中には、とくに思春期以降、さまざまな二次障害(引きこもり、うつ、不安、強迫性障害、触法行為など)を発症し、対応に悩むことがあります。 第4回啓発講演会では、発達障害支援の第一人者である児童精神科医師の内山登紀夫先生をお迎えし、二次障害への向き合い方についてお話を伺います。
講 師:内山登紀夫先生(よこはま発達クリニック院長 大正大学教授) 日 時:10月8日(土)14:00~16:00 場 所:品川中小企業センター 3階レクリエーションホール 資料代:500円 定 員:150人

主 催:品川区障害者福祉課 問合せ:NPO法人パルレ


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開催概要

日時 2016年10月08日(14時00分~16時00分)
開催場所品川区中小企業センター 3階レクリエーションホール
(東京都品川区西品川1-28-3)
参加費500円(税込)
定員150人(先着順)
申し込み開始2016年09月01日 00時00分から
申し込み終了2016年10月06日 00時00分まで
主催
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イベント概要

2016年10月08日

内山登紀夫先生 発達障害 思春期・青年期の二次障害とその支援

東京都品川区西品川1-28-3

http://kokucheese.com/event/index/422645/

※当講演会は満席となりました。多数のお申込み誠にありがとうございました。 発達に特性を持つお子さんの中には、とくに思春期以降、さまざまな二次障害(引きこもり、うつ、不安、強迫性障害、触法行為など)を発...

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