あの「パナマ文書」問題は、どこへ行ったのでしょうか。
日本の大金持ちや大企業が
世界第2のタックスヘイブン利用者といわれています。
大金持ちや大企業が税を回避し
多くの給与所得者や中小事業者など
ふつうに暮らす人だけが税を負担するのは納得できません。
どの人も所得に応じて負担する税制にし
安心できる社会にすることはできないのでしょうか。
NPOバンクは市民による地域の資金循環を生むだけでなく
納得できないお金の流れを止めていく活動をしています。
今回、税法の第一人者で弁護士でもある
青山学院大学学長の三木義一氏をお招きし
勉強会を開催します。
定員が少数なので、お早めにお申し込みください。


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開催概要

日時 2016年10月02日(13:30開場 14:00開始 16:30終了)
開催場所青山学院大学青山キャンパス14号館6階14604号室
参加費1,000円(税込)
定員30人(先着順)
申し込み終了2016年09月30日 18時00分まで
主催

イベント概要

2016年10月02日

「パナマ文書」はどこに?~増税よりタックスヘイブン課税を~

http://kokucheese.com/event/index/426814/

あの「パナマ文書」問題は、どこへ行ったのでしょうか。 日本の大金持ちや大企業が 世界第2のタックスヘイブン利用者といわれています。 大金持ちや大企業が税を回避し 多くの給与所得者や中小事業者など ふつ...

イベントは終了いたしました。

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