「看取る」を辞書で引くと、「病人のそばにいて世話をする。また、死期まで見守る。」と書かれています。この言葉を改めて見てどのように感じますか?

わたしは大切な人をこのように看取りたい、また、わたしだったらこのように看取られたい、ということをぼんやりと考えてみることが時にはあるかもしれません。「看取る」とき、人は何を考え、そしてどのような態度をとるのでしょうか。

当日は文化人類学者の鈴木勝己先生をお招きして、先生ご自身が経験したタイのエイズホスピスでの看取りについてお話をうかがいます。
異なる文化、仏教看護における看取りの話を通して、「看取る」ということについて考え、対話してみませんか?

【申し込み】本サイトより(一番下のボタンをクリック)

【日時】平成28年12月17日(土)15時30分〜18時

【会場】金魚坂カフェ(>公式ホームページ)
東京都文京区本郷5-3-15
*丸の内線・大江戸線 本郷三丁目駅 徒歩5分(175m)


【対象】どなたでも参加できます。

【定員】15名

【参加費】2000円(ドリンク含む)

【主催】一般社団法人みんくるプロデュース

【キャンセル料について】
ご参加をキャンセルされる場合、以下のようにキャンセル料を申し受けます。
・前日のご連絡 50%
・当日のご連絡 100%
・ご連絡なく不参加 100%


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開催概要

日時 2016年12月17日(15:30~18:00)
開催場所金魚坂カフェ
(東京都文京区本郷5-3-15)
参加費2,000円(税込)
定員15人(先着順)
申し込み開始2016年11月18日 00時00分から
申し込み終了2016年12月16日 23時59分まで
主催

イベント概要

2016年12月17日

第37回みんくるカフェ「看取る」ということについて

東京都文京区本郷5-3-15

http://kokucheese.com/event/index/438883/

「看取る」を辞書で引くと、「病人のそばにいて世話をする。また、死期まで見守る。」と書かれています。この言葉を改めて見てどのように感じますか? わたしは大切な人をこのように看取りたい、また、わたしだった...

イベントは終了いたしました。

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