2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥教授(京都大学
iPS細胞研究所所長)が4月8日(土)に浜松市で講演を行います。

浜松労災病院(浜松市東区将監25)が開院50周年記念に合わせて、京都大学iPS細胞研究所(京都市左京区聖護院川原町53)と開催する合同シンポジウムに演者として参加するもので、本シンポジウムでは医療関係者及び一般市民からの参加者600名を募集します。

シンポジウムのタイトルは「iPS細胞の現在と未来」です。再生医療の重要性の観点から、山中伸弥教授、浜松労災病院 有井滋樹院長を含めた3名の演者が講演・総合討論を行います。

参加料は無料です。申し込みは先着順となり、3月中旬に入場整理券(はがき)をご登録いただいたご住所に郵送いたします。

なお、会場となる「グランドホテル浜松」には駐車場のご用意がございませんので、公共交通機関を利用のうえ、ご来場くださいますようお願いいたします。

山中教授のお話を直接聞くことが出来る貴重な機会です。多くの方々のお申し込みをお待ちいたしております。


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開催概要

日時 2017年04月08日
開催場所グランドホテル浜松 2階 鳳中
(静岡県浜松市中区東伊場 1-3-1)
参加費無料
定員600人(先着順)
申し込み開始2017年02月16日 09時00分から
主催
タグ

イベント概要

2017年04月08日

iPS細胞発表10周年・浜松労災病院開院50周年記念合同シンポジウム

静岡県浜松市中区東伊場 1-3-1

http://kokucheese.com/event/index/451843/

2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥教授(京都大学 iPS細胞研究所所長)が4月8日(土)に浜松市で講演を行います。 浜松労災病院(浜松市東区将監25)が開院50周年記念に合わせて、京...

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