〜自己肯定感を高めて、組織を活性化する方法〜

「企業研修後、なぜ社員が元に戻ってしまうのか?」
自己肯定感を高め、組織全体の行動が変化し活性化する方法について、「行動を変える専門家」である永谷さんから直接お話を聞ける機会ですので、ぜひとも都合をつけてお越しください!


“できたことノート”を使うと、自己肯定感が高まり、自然と自分に自信がもてるようになります。

すると、こんなに良いことが・・・

>経営者様、人事担当者様へ
社員が自信をもって仕事に臨むことで、会社の業績アップにつながり、離職率の低下にも効果があります。

>子育て中の親御様・教育関係者様・医療福祉関係者様へ
心にゆとりがあると、いつも笑顔でいられます。前向きに行動できるようになり、楽しい子育て・明るい現場が持続します。


今回は行動定着・組織活性化のプロ・永谷さんに、職場や家庭でも実践できる、社員や家族が元気になる組織づくりについて、お話しを伺います。


=”できたことノート”とは?=====
「できなかったこと」に注目するのではなく、どんな些細なことでも自分が「できたこと」に焦点を向け、「できたこと」から「できた理由」を深堀し、「次はもっとこうしてみよう」という新たな課題を自分で見つけていく方法。1日たった5分の「良い習慣」が自然と身に付く。
「できたこと」があることは自信につながり、自分で次の行動を考えるので、職場でも家庭でもより自分らしく前向きに生きることができる。
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!!ご参加特典!!
ご参加いただいた方全員に、ベストセラー著書「できたことノート(クロスメディア・パブリッシング)」を1冊プレゼントします

▼お申込みはこちらから▼
https://sunlab-koriyama.jimdo.com/イベントお申込み/


<開催概要>
日   時◆2017年10月4日(水)15:00~16:30
       その後、希望者には個別相談あり
会   場◆郡山商工会議所 6階 中ホールA
       郡山市清水台1-3-8
定   員◆100名様
参 加 費◆5,000円(書籍付)

プログラム◆
・目標達成のための行動習慣化「PDCFAサイクル」5つの技術
・できたことの見つけ方(Happy、Number、Personメガネ)
・自分と向き合う、内省のための4つの要素
・行動力をアップする、クリティカルシンキング手法
・ありたい姿を見つけるためには?


<講師プロフィール>
永谷 研一(ながや けんいち)氏

発明家/株式会社ネットマン 代表取締役社長/NPO法人学習分析学会 副理事長/情報コミュニケーション学会 評議員

1966年静岡県沼津市生まれ。
東芝テック、日本ユニシスを経て1999年株式会社ネットマンを設立。2001年より学校教育においてケータイ端末を活用した「アクティブラーニング」を手がけるICT活用教育のパイオニア。企業向けには行動変容を支援するITシステムを考案・開発し、日米で特許を取得する。三菱東京 UFJ 銀行や楽天、日立グループなどの企業の人材育成において12000人以上の行動実践データを分析し、目標達成のための行動習慣化メソッド「PDCFAサイクル」を開発、130社に導入される。
地元で科学の実験教室のボランティア活動をする4人の父。
著書に『絶対に達成する技術』、『人材育成担当者のための 絶対に行動定着させる技術』、
『1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノート』等


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開催概要

日時 2017年10月04日(15:00~16:30)
開催場所郡山商工会議所 6階 中ホールA
(福島県郡山市清水台1-3-8)
参加費5,000円(税込)
定員100人(先着順)
主催
タグ

イベント概要

2017年10月04日

社員を元気にする「できたことノート」講習会

福島県郡山市清水台1-3-8

http://kokucheese.com/event/index/488119/

〜自己肯定感を高めて、組織を活性化する方法〜 「企業研修後、なぜ社員が元に戻ってしまうのか?」 自己肯定感を高め、組織全体の行動が変化し活性化する方法について、「行動を変える専門家」である永谷さんから...

イベントは終了いたしました。

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