東京精神保健福祉士協会司法ソーシャルワーク委員会では平成29年度普及啓発セミナー「地域共生社会の実現に向けた司法ソーシャルワーク~再犯防止法が目指すもの~」を開催します。
 高齢や障害、生活困窮等から犯罪に至った人たちが、再犯を繰り返し刑務所に再入していることが報告されています。このような人たちが地域で安心・安全に暮らせるようになるために、福祉に関わる私たちは何をすべきでしょうか。
 本セミナーでは、司法と福祉の連携に造詣が深く、再犯防止推進計画検討会有識者委員でもある宮田桂子弁護士より再犯防止法について解説をいただくとともに、ソーシャルワーカーに求められる役割について皆さんと一緒に考えていきます。
 参加費は東京PSW協会会員1,000円、非会員1,500円になります(当日受付でお支払ください)。


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開催概要

日時 2018年02月17日(13:30~16:45(受付開始13:00~))
開催場所日本福祉教育専門学校高田校舎234教室
(東京都豊島区高田3-6-15)
参加費1,000円(税込)
定員100人(先着順)
申し込み開始2017年10月25日 09時00分から
申し込み終了2018年02月10日 09時00分まで
主催

イベント概要

2018年02月17日

東京精神保健福祉士協会 司法ソーシャルワーク普及啓発セミナー

東京都豊島区高田3-6-15

http://kokucheese.com/event/index/489950/

 東京精神保健福祉士協会司法ソーシャルワーク委員会では平成29年度普及啓発セミナー「地域共生社会の実現に向けた司法ソーシャルワーク~再犯防止法が目指すもの~」を開催します。  高齢や障害、生活困窮等か...

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