『終末期における食べることの意義』 大井裕子(聖ヨハネ会桜町病院 聖ヨハネホスピス 医師)
人生の最終段階に食べることが難しくなるのは、どんな疾患でも老衰でも共通しています。それでも、その時期に食を楽しむことがどのような意義があるのか、生きることとどう向き合うのか。ホスピスの現場からご紹介します。

『世界の病人は何を食べているか』 丸山道生(医療法人財団緑秀会 田無病院 院長)




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開催概要

日時 2017年11月28日(開場18:30 開演19:00)
開催場所小金井 宮地楽器ホール
(東京都小金井市本町6-14-45)
参加費1,000円(税込)
定員500人(先着順)
申し込み開始2017年11月09日 00時00分から
申し込み終了2017年11月28日 19時00分まで
主催
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イベント概要

2017年11月28日

平成29年度 第2回 Tokyo EAT研修会

東京都小金井市本町6-14-45

http://kokucheese.com/event/index/495862/

『終末期における食べることの意義』 大井裕子(聖ヨハネ会桜町病院 聖ヨハネホスピス 医師) 人生の最終段階に食べることが難しくなるのは、どんな疾患でも老衰でも共通しています。それでも、その時期に食を楽...

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