“認知症になっても住みやすい街は、きっと、子どもも大人も住みやすい”をテーマに2015年度より開催してきたオレンジ サロン」。私たちは、サロンを実施する中で、身近な「認知症」を切り口として、安中市の高齢化について考え続けてきました。
 そして今思うのは、“市民の役割”と“行政の役割”を再度整理し、お互いに自分のできることを積み重ねていくことが高齢化に立ち向かう唯一の術なのではないか、ということです。
 現状において、私たちを待っている社会はどのようなものなのか。そして、私たちは今から何ができるのでしょうか。
 藤田孝典氏の講話を糸口に考えたいと思います。


スポンサード リンク

開催概要

日時 2018年02月24日(13時30分~16時)
開場:13時
開催場所松井田文化会館 小ホール
(群馬県安中市松井田町新堀530)
参加費無料
定員50人(先着順)
主催
タグ

イベント概要

2018年02月24日

一億総老後崩壊社会を考える 藤田孝典氏講演会

群馬県安中市松井田町新堀530

http://kokucheese.com/event/index/503714/

“認知症になっても住みやすい街は、きっと、子どもも大人も住みやすい”をテーマに2015年度より開催してきたオレンジ サロン」。私たちは、サロンを実施する中で、身近な「認知症」を切り口として、安中市の高...

お申込みはこちら

スポンサード リンク