【2月上映会は満員御礼】
 
この映画は太古の昔からある微生物の驚異的な力を借りて
自然環境を蘇生していく道筋をドキュメンタリーで描いています。
 
宇宙から地球を見ると、
青い地球から「茶色い地球」になっています。

森林の伐採や海の埋め立て、
大量の廃棄物が海に投げ捨てられたり、
CO2の排出問題であったり・・・

仕方ないと諦めるしかないのでしょうか?
この映画を見ると、
「自分たちでやれることがある!」
ことがわかります。
それを共有したくて、上映会を企画いたしました。


環境問題の中で、最も恐ろしいものは放射能です。
放射能の恐怖は私たち日本人にとって
リアルな問題として記憶に新しいですね。

福島原発の事故後、6年間の除染に伴って
発生した土壌や廃棄物を入れた大量の黒い袋。
いずれは「貯蔵」するという考えで、そこに置いたまま。

持ち越された問題は、
【子どもち、孫たち世代】へと先送りさます。


国の問題だから、個人が悩んでも解決しない。
社会活動家に期待しよう・・・
だって、できることはないのだから。


そう思う方がほとんどだと思いますし、
私もそう思ってきました。



【個人である私たちができる事なんて大してない】



ところが、この【蘇生】には、
私たちが今すぐにできるヒントがありました。
太古の昔からある微生物を使って今の生活に生かす事だったのです。


この映画はドキュメンタリーです。
実際の事実だけを知ることができます。

世界中で有用微生物を使って、環境・医療・浄化の分野で
成果をあげている様子、東京の飯田橋・日本橋で、
ボランティアによる団子状の菌を川にたくさん投げ入れ、
川を浄化した結果、サケの稚魚が戻ってくる様子も描かれています。

何より、
・有用微生物群の持つ力を発見した比嘉照夫氏
・微生物的環境技術所 平井孝志氏
・バイオ学者 飯山一郎氏
・環境ジャーナリスト 船瀬俊介氏
・工学博士 増川いづみ氏
・医学博士 田中佳氏

らにより、30億年以上前、太古の昔からある
微生物の力と、その具体的な仕組みが語られる様子は、
「希望」を感じさせてくれます。


【普段の生活のひと工夫で
 個人である私たちができる事があるのです!】


もう一度、青と緑に包まれた
美しい地球に戻さなければなりません。

そのために出来ることが
ドキュメンタリー映画 蘇生に
わかりやすくまとめられています。



これまで地球を汚染してきた
わたしたち一人一人の人間が
微生物さんたちの力を借りれば
地球を蘇生することができます。




ぜひ、多くの方にご覧いただきたく思っております。

[☆彡2月上映会は満員御礼☆彡]

【日時】 2018年2月27日(火) 19時~21時
【開催場所】 東京・東銀座
【申し込み】広告の下にある赤いボタン[お申し込みはこちら]をクリック



※地球写真 May 26, 2012 THE VIEW FROM THE TOP
https://visibleearth.nasa.gov/view.php?id=78349

2012年5月にNASAが撮影した「北極側から撮影した地球」


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開催概要

日時 2018年02月27日(2018年2月27日(水)19時開演(21時15分ごろ終了予定))
開催場所日本メンタルヘルス協会東京校
(東京都中央区銀座2-11-8ラウンドクロス銀座二丁目 )
参加費1,500円(税込)
定員70人(先着順)
申し込み開始2018年01月23日 13時00分から
申し込み終了2018年02月27日 17時00分まで
主催

イベント概要

2018年02月27日

映画「蘇生」上映会

東京都中央区銀座2-11-8ラウンドクロス銀座二丁目

http://kokucheese.com/event/index/505264/

【2月上映会は満員御礼】   この映画は太古の昔からある微生物の驚異的な力を借りて 自然環境を蘇生していく道筋をドキュメンタリーで描いています。   宇宙から地球を見ると、 青い地球から「茶色い地球」...

イベントは終了いたしました。

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