2012年から2013年にかけては リーダブルコード を読む会をしようと思います。

以下、目次です。

目次
訳者まえがき
はじめに

1章 理解しやすいコード
1.1 「優れた」コードって何?
1.2 読みやすさの基本定理
1.3 小さなことは絶対にいいこと?
1.4 「理解するまでにかかる時間」は競合する?
ほか

第I部 表面上の改善

2章 名前に情報を詰め込む
2.1 明確な単語を選ぶ
2.2 tmpやretvalなどの汎用的な名前を避ける
2.3 抽象的な名前よりも具体的な名前を使う
2.4 名前に情報を追加する
ほか

3章 誤解されない名前
3.1 例:filter()
3.2 例:Clip(text, length)
3.3 限界値を含めるときはminとmaxを使う
3.4 範囲を指定するときはfirstとlastを使う
ほか

4章 美しさ
4.1 なぜ美しさが大切なのか?
4.2 一貫性のある簡潔な改行位置
4.3 メソッドを使った整列
4.4 縦の線をまっすぐにする
ほか

5章 コメントすべきことを知る
5.1 コメントするべきでは「ない」こと
5.2 自分の考えを記録する
5.3 読み手の立場になって考える
5.4 ライターズブロックを乗り越える
5.5 まとめ

6章 コメントは正確で簡潔に
6.1 コメントを簡潔にしておく
6.2 あいまいな代名詞を避ける
6.3 歯切れの悪い文章を磨く
6.4 関数の動作を正確に記述する
ほか

第II部 ループとロジックの単純化

7章 制御フローを読みやすくする
7.1 条件式の引数の並び順
7.2 if/elseブロックの並び順
7.3 三項演算子
7.4 do/whileループを避ける
ほか

8章 巨大な式を分割する
8.1 説明変数
8.2 要約変数
8.3 ド・モルガンの法則を使う
8.4 短絡評価の悪用
ほか

9章 変数と読みやすさ
9.1 変数を削除する
9.2 変数のスコープを縮める
9.3 変数は一度だけ書き込む
9.4 最後の例
9.5 まとめ

第III部 コードの再構成

10章 無関係の下位問題を抽出する
10.1 入門的な例:findClosestLocation()
10.2 純粋なユーティリティコード
10.3 その他の汎用コード
10.4 汎用コードをたくさん作る
ほか

11章 一度に1つのことを
11.1 タスクは小さくできる
11.2 オブジェクトから値を抽出する
11.3 もっと大きな例
11.4 まとめ

12章 コードに思いを込める
12.1 ロジックを明確に説明する
12.2 ライブラリを知る
12.3 この手法を大きな問題に適用する
12.4 まとめ

13章 短いコードを書く
13.1 その機能の実装について悩まないで――きっと必要ないから
13.2 質問と要求の分割
13.3 コードを小さく保つ
13.4 身近なライブラリに親しむ
ほか

第IV部 選抜テーマ

14章 テストと読みやすさ
14.1 テストを読みやすくて保守しやすいものにする
14.2 このテストのどこがダメなの?
14.3 テストを読みやすくする
14.4 エラーメッセージを読みやすくする
ほか

15章 「分/時間カウンタ」を設計・実装する
15.1 問題点
15.2 クラスのインタフェースを定義する
15.3 試案1:素朴な解決策
15.4 試案2:ベルトコンベヤー設計
ほか

付録 あわせて読みたい

解説(須藤 功平)
実際にやる
当たり前にする
コードで伝える
読みやすいコードがもっと当たり前であり続けるために

最後に
索引


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開催概要

日時 2012年09月29日((土) 13時00分から17時00分)
開催場所JR尼崎駅 徒歩2分 小田公民館
(兵庫県尼崎市潮江1丁目11-1)
参加費200円(税込)
定員15人(先着順)
懇親会場所未定
懇親会費3,000円(税込)
懇親会定員制限はありません
主催
タグ

イベント概要

2012年09月29日

リーダブルコード読書会 #1

兵庫県尼崎市潮江1丁目11-1

http://kokucheese.com/event/index/50594/

2012年から2013年にかけては リーダブルコード を読む会をしようと思います。 以下、目次です。 目次 訳者まえがき はじめに 1章 理解しやすいコード 1.1 「優れた」コードって何? 1.2 ...

イベントは終了いたしました。

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