<内容>
故障や事故を未然に防ぐための解析手法
FMEA手法及びFTA手法は、新製品、新製造工程における様々な潜在的故障要因を設計段階で摘出し、改善する製品の信頼性向上、PLP(製造物責任予防)のためのキーテクノロジーです。
当講座は、これらの手法の基本が習得でき、解析事例と演習により実践的経験が得られます。また、ISO 9000ファミリー規格ではFMEAの実施を推奨しており、これを基にした自動車産業分野の品質マネジメントシステム規格 IATF 16949では製品の設計FMEAと製造工程FMEAの実施を要求しております。

<対象>
企画・研究・開発・設計・技術・製造・品質保証・保守・サービス部門などの研究者、技術者

<コースの特徴>
・「IATF16949:2016」 などの国際規格においても実施が要求されている製品の設計FMEAと製造工程FMEAを実施例や講義時間内演習を盛り込んだカリキュラム構成により、短期間で学ぶことができます。
・事例中心の講義内演習と、少人数によるグループディスカッション演習により理解を深めることができます。

<開催日程>
2018年6月14日(木)~15日(金)

<参加費>
50,760円(一般) / 45,360円(会員)

▼内容の詳細はこちら↓
http://www.juse-osaka.com/guide/reff.html


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開催概要

日時 2018年06月14日(2018年6月14日(木)~15日(金))
開催場所新藤田ビル
(大阪府大阪市北区堂島2-4-27)
参加費50,760円(税込)
定員10人(先着順)
申し込み開始2018年04月24日 15時00分から
申し込み終了2018年06月13日 13時00分まで
主催
タグ

イベント概要

2018年06月14日

信頼性技法実践講座:FMEA・FTA

大阪府大阪市北区堂島2-4-27

http://kokucheese.com/event/index/518318/

<内容> 故障や事故を未然に防ぐための解析手法 FMEA手法及びFTA手法は、新製品、新製造工程における様々な潜在的故障要因を設計段階で摘出し、改善する製品の信頼性向上、PLP(製造物責任予防)のため...

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