チェルノブイリ、そしてフクシマ。
3.11後の世界を生きる子どもたち。
その未来のために、今できることー。

NPO法人「チェルノブイリへのかけはし」代表 野呂美加さんのお話会
ー子ども、食べもの、みらいー

2013年6月2日(日)10:00〜13:00(開場9:30)
場所:高知大学朝倉キャンパス共通教育2号館222教室
参加費:前売1,000円、当日1,200円
※こくちーずでの予約申込は前売料金となります。当日受付にてお支払いください。

〜WE STILL HOPE〜

講師である野呂美加さんは、1992年「チェルノブイリへのかけはし」を友人たちと立ち上げ、それから19年間、648名のチェルノブイリ被災児童を転地療養のため日本に招待する活動を続けてこられました。2005年には、「地球市民賞」(国際交流基金)を受賞。
2011年の福島第一原発事故により保養活動は休止し、それより今日まで、チェルノブイリ原発事故による保養活動での経験と3.11以降の子どもを取り巻く現状について全国各地にてお話し会をされています。

この度、初めて高知(高知市、四万十市)でお話会が実現しました。
チェルノブイリで子どもたちに何が起きたのか?その経験を今私たちはどう活かしていけるのか?放射能汚染された環境で生きていくにはどうしたらいいのだろうか?これから成長していく子どもたち、そしてこれから生まれてくる命のために、どうかこのお話会に足をお運びください。
私たちの希望を見失わないために。

ー野呂美加さんお話会・高知実行委員会より


スポンサード リンク

開催概要

日時 2013年06月02日
開催場所高知大学朝倉キャンパス 共通教育2号館222教室
(高知県高知市曙町2-5-1)
参加費1,000円(税込)
定員制限はありません
申し込み終了2013年06月01日 21時00分まで
主催
タグ

イベント概要

2013年06月02日

高知・「チェルノブイリへのかけはし」野呂美加さんお話会

高知県高知市曙町2-5-1

http://kokucheese.com/event/index/87762/

チェルノブイリ、そしてフクシマ。 3.11後の世界を生きる子どもたち。 その未来のために、今できることー。 NPO法人「チェルノブイリへのかけはし」代表 野呂美加さんのお話会 ー子ども、食べもの、みら...

イベントは終了いたしました。

スポンサード リンク