システム屋の視点で2020東京オリンピックを眺めると何が見える? 選手、コーチ、競技、成績、宿舎、会場、観客等、オリンピックを運営するためには、さまざまな要素とそれらの関係を捕捉・維持していかねばなりません。そのためにどんなデータモデルや業務連係やデバイスが必要になるのでしょう。実際に動作するシステムを実装しながら、あるべき仕様を探るための超高速開発ライブです。スポーツファンならずとも楽しめるデータモデリングライブと、実装チームによる超高速開発の真剣勝負を観戦するまたとない機会をお見逃しなく。

(なお、実際のオリンピックは、3回ほど前から特定の海外ベンダーによる専用システムを用いて運営されています。悔しいですが、今回のライブはその内容を想像しながらより良いモデルを構想して純粋に楽しむためのイベントです。ご了承ください。)

当日のモデリングの結果として、開発スコープとDB構造(複雑な複合主キーを含む)が決定されます。これを起点として1.5時間で実装します。参加チームは次の通りです。

 - bluememe OutSystems
 - シーエーシー AZAREA
 - 第一実業 COFFEESHOP
 - HOIPOI TALON
 - アライズイノベーション&ジャスミンソフト Wagby
 - DBC X-TEA


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開催概要

日時 2018年07月21日(13:30~17:30)
開催場所株式会社プライド3階会議室
(東京都千代田区五番町12番地1 番町会館3階)
参加費無料
定員60人(先着順)
申し込み開始2018年06月05日 00時00分から
申し込み終了2018年07月20日 15時00分まで
主催
タグ

イベント概要

2018年07月21日

モデリング&超高速開発ライブ「東京オリンピック管理システム」

東京都千代田区五番町12番地1 番町会館3階

http://kokucheese.com/event/index/525621/

システム屋の視点で2020東京オリンピックを眺めると何が見える? 選手、コーチ、競技、成績、宿舎、会場、観客等、オリンピックを運営するためには、さまざまな要素とそれらの関係を捕捉・維持していかねばなり...

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